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  • 加工なし 02/05
  • 刺繍 02/19
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オリジナルTシャツ作成に関するよくある質問

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Tシャツへのデザイン・加工について

Tシャツのプリント方法に関してどれを選べば良いかわかりません
プリント方法 フルカラー対応 小ロット対応 デザイン自由度 生地の適応性 耐久性 コスト

(1枚からOK)
小ロット◎
大量〇

(多色は向かない)

(型代がかかるため)

(多いほど割安)

(ポリエステル不可)
×
(ネーム刺繍なら◎)

(一番対応できる幅が広い)
Tシャツデザインを1から作成してもらえますか?

申し訳ございません。一からのデザイン作成はおこなっておりません。弊社は刺繍、プリント加工専門店のため、デザイナーが在籍していないためとなります。
ご用意いただいたデータをベクターデータに起こすなどの調整作業に関しましては、別途料金(3,300円~)をいただいてにはなりますが、対応しております。

手書きのイラストを刺繍してもらえますか?
はい。可能です。刺繍に関しては鮮明な画像であれば、そこから刺繍の型データを起こすことも可能です。あまりに細かいものですと、刺繍が潰れることがあるため、その点だけご注意ください
手書きのイラストをTシャツにプリントしてもらえますか?

はい。場合によっては可能です。
DTF転写プリント・インクジェットプリントの場合は、実寸サイズで300dpi以上のサイズがあるスキャンデータなどがあれば、そのままプリントすることが可能です。
解像度が低い場合は、ぼんやりとした仕上がりになってしまいますので、必ず高解像度のデータにしてご入稿ください。

シルクスクリーンプリントの場合は、別途データ調整費用をいただくことにはなりますが、イラストをベクターデータに起こすことは可能です。
ただし、イラストがとても細かいものであったり、繊細な表現などは再現できないこともありますので、その際はお断りさせていただく場合もございます。

自分で用意したTシャツに刺繍やプリントをしてくれますか?

はい。もちろん対応しております。
ただし、お持込みの場合は、刺繍、シルクスクリーンプリント、DTF転写プリントのみの対応となります。
インクジェットプリントは弊社で購入された綿100%素材のTシャツのみ対応しております。お持込みについては下記のお持込みについてのページをご覧ください。

漫画のキャラクターや有名ブランドロゴをプリントまたは刺繍してくれますか?

漫画キャラクターや既存のロゴや類似デザインを加工使用する場合、権利をお持ちの方(もしくは会社様)に使用許可をお取り頂き、それを書面(許諾書)などでご提出頂ける場合のみご対応可能となっております。

過去の実績を教えてください

過去の実績に関しては、制作事例ページよりご確認いただけます。掲載許可をいただいたクライアント様のものだけではありますが、刺繍加工、プリント加工それぞれございますので、一度ご覧ください。

Tシャツカスタマイズ・梱包について

Tシャツを1枚ずつ袋入れして納品してくれますか?
はい。1枚につき50円(税込)で袋入れ・たたみの対応を行っております。
オリジナルのタグはTシャツに取付けてもらえますか?
はい。弊社でプリントまたは刺繍を行う場合は、タグをお持込みしていただいた場合は、縫付可能です。
縫付は別途料金(1辺100円 2辺150円 4辺250円)を頂戴しております。
なお、特殊なタグの取付は別途お見積りとなります。
Tシャツに付けるオリジナルのタグも作成してもらえますか?
申し訳ございません。タグの作成は承っておりません。
取付けは可能ですので、お持込みいただく形になります。

 

Tシャツにワッペンを縫付けもらえますか?

はい。可能です。弊社で作成したワッペンのみTシャツへの縫付けを承っております。〇△□型は1枚250円(税込)。変形型は1枚550円(税)の縫付料金がかかってまいります。
お持込みされたワッペンを縫付けることは行っておりません。ご了承ください。

Tシャツ素材について

ドライTシャツと綿Tシャツどちらがおすすめですか?
ドライTシャツは、ポリエステル素材でできており、汗がすぐに乾く性質を持っています。スポーツや夏に作業をする際に着用するのであれば、ドライTシャツがおすすめです。
綿素材Tシャツも汗をよく吸ってくれますが、乾きにくい点があります。よって、敏感肌の方や優しい風合いがお好きな方、定番のTシャツをお求めの方には綿素材のTシャツがおすすめです。
Tシャツの素材の説明にある「リングスパン糸」「オープンエンド糸」って何ですか?

「リングスパン糸」は、ロープをつくるように撚った糸のことです。糸の目が細かく、なめらかな着心地となります。
洗濯ダメージに強く、日本のTシャツはリングスパン糸を使って作られたTシャツが多いです。

「オープンエンド糸」空気紡績糸とも呼ばれるように、空気の流れる力を使用して糸を紡いでいるので、繊維が撚り合う形になっています。
よく綿菓子を作るのを想像するとイメージしやすいといわれますよ。
この撚り方だと繊維の中に空気が多く含まれ、吸湿性が高く速乾性に優れるという特徴があります。
これがTシャツになると少しボリュームのある質感とほんのすこしゴワッとしたした着心地になり、アメリカで人気の質感となります。
お好みの質感のTシャツを選んで、ぜひ素敵なオリジナルTシャツを作成してみてくださいね!

まとめ

Tシャツご注文の場合は、まずは無料刺繍・プリントお見積りのご依頼から!
お気軽にご連絡ください!

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